Q1.薬を飲むとき、牛乳でのんでもよい
Q2.食後の薬は、食後30分くらいまでに飲むのがいい
Q3.薬を飲み忘れた時、自己判断で2回分まとめて飲んでよい
Q4.薬の保管場所として適しているのは、ふたができる缶や薬箱などがいい
Q5.骨粗鬆症の薬のうち、ビスホスホネート製剤を飲んだ後はしばらく横にならない
Q6.抗菌薬(抗生物質)を医師に指示された期間ではなく、症状なくなったら途中でやめてもよい
Q7.「お薬手帳」を持つメリットは、飲み合わせの確認や救急受診時に服用歴がわかり対応に役立つ
Q8.解熱鎮痛薬の飲みすぎると胃や腎臓に影響があり、負担がかかりやすい
Q9.「ジェネリック医薬品」は効果や成分が先発品と少し違っていて、効果が弱くなる
Q10.骨粗鬆症治療薬の自己中断で骨折リスクが高くなりやすい
Q11.貼り薬(貼付剤)を使う際には、毎回同じ場所に貼る
Q12.糖尿病薬を使用している患者さんで、低血糖時に出やすい症状は発汗・手の震えであ
Q13.糖尿病薬を使用している患者さんで、低血糖時に出やすい症状は発汗・手の震えである
Q14.ワルファリン服用中に、急に大量摂取すると薬効へ影響しやすい食品はミカンである
Q15.「薬はコップ1杯の水で」と言われる理由は胃まで届きやすくするためである
Q16.坐薬を入れる向きとして、どちら側からいれてもよい